エフルラージュ栄店 の体験レポートです♪

地下鉄栄駅/風俗/日本人/店舗

営業時間
9:00~23:30
電話番号
052-263-4488

12時20分、名古屋に降り立つ。 ひつまぶし、きしめん、味噌カツとお昼時の名古屋は魅惑的な食べ物が多いが、私は脇目もふらず歩いて行った。

目的地はエフルラージュ栄店 いわゆる箱型の風俗エステというやつだ。

 

ホームページを見ると、名古屋駅から2駅の栄にあるようだ。 初めての場所で電車に乗るほど困難なことはないと私は徒歩を選択した。 外に出ると雨だった。 しかし、私は生粋の雨男。 少しの雨など気にする男ではない。 私は雨の中をまっすぐに歩き出した。

 

私の名前は桂五郎。ただのエステ好きの中年だ。 私に興味のある輩は誰一人いないだろうから、これ以上の自己紹介はしないことにする。

 

名古屋駅を出て20分、私は未だに歩いている。 名古屋の2駅の距離をなめていた。私の足はすでにパンパンだ。しかし、私は歩みを止めない。なぜなら、股間の方がパンパンだからだ!

予約時間は13時、余裕を見たつもりだったが、時間ギリギリだった。 目的地はさぞやピンク街かと思いきや、OLさんが財布を持って歩いている穏やかな街だった。 OLさんの視線を感じながら入るピンクな色が匂い立つ豪華なビル。 なんと素晴らしいシチュエーションだろうか。

目的地は6階。 6はいい数字だ。そう私も6なのだ。そしてこれから9の女性に会うのだ。2人が出会った時、そこに心の69が生まれる。

 

想像以上に豪華な待合室。 大きなテレビとバーまで完備されている。 お店の人の接客も丁寧だった。オススメの女性を紹介され、私は快く頷いた。

私が選んだのは75分+Bオプション Bオプションは女性がトップレスとTバックになってくれる。 Cオプションの前立腺も捨てがたかったが、今日の私はオッパイの気分なのだから仕方がない。

 

6階は受付で7階がプレイルームらしい。 7階に降りると待機場所があり、その奥はカーテンで遮られている。 奥から若き女性の楽しそうな笑い声が聞こえ、嫌が応にも気持ちが昂ぶる。

いよいよ私の番になる。 カーテンの奥に入るとまたカーテンがあった。 一瞬ツインピークスを思い出したが、分かる人が少なそうなので割愛しよう。 2つ目のカーテンを開くとそこに女性が立っていた。 粋な演出のあまり、私は「初めまして」を噛んでしまった。

 

お相手の女性はかおるさん 色白のお目々が大きなお姉さんタイプ。どことなく名古屋感のある女性。

 

かおるさんに連れられ部屋に入り、まず驚いたことはシャワールームがベッドルームよりも広いことだが、これ以上の感想はないので部屋の様子は割愛する。 かおるさんは服を脱がせてくれた直後、私に言う。 「脱がせてもらってもいいですか?」 自らトップレスをつけたにも関わらず、いきなりのトップレスエロスに動揺してしまったが、75分フルに見れるのだからお得だと気持ちを立て直した。

 

洗体は前から後ろから丁寧に洗ってくれたが、私の気持ちはそれどころではなかった。 かおるさんのオッパイが見事すぎるからだ。 色白、張り、ピンク色の乳首。 このオッパイが生で見れて触れて、2千円は安い、片乳千円、いや、Tバックもあるのだから、千円以下。男ならオプションを付けるに決まっている。

 

ソワソワしながら、ベッドでうつ伏せになる。 1年勤務しているかおるさんのマッサージはかなりのレベルだった。 ほぐす時はイタ気持ちよく、時にソフトな性感を交えてくる。肩のマッサージの時、背中に触れるか触れないかでオッパイを当ててくるところなどは粋といえるほどのものだった。 さらに素晴らしいのは、タオルでオイルを拭きながら、指圧の要素を加えてくれるところだ。 全てが理に適った、無駄のない動き。 足のマッサージの時は、足裏でかおるさんの股間を感じていなければ眠ってしまうほどだった。 癒しを助長しているのが、かおるさんの手の温かさだ。タオル越しでもハッキリとした温もりが伝わり、直接触られると温もりというより熱を感じるほどだ。 この後の回春に恐ろしさを感じるほどの生まれ持った才能と経験力。

 

足のマッサージ、カエル足リンパ、足のマッサージ、カエル足リンパと、癒し、カチカチを交互に繰り返された後、フェザータッチが始まる。

かおるさんは足元に座り、下半身をフェザータッチする。 私は適度な気持ちよさを感じながら思った。 この動きはマエストロの動きだと。 緩急のつけ方、指先で触れ爪を立てる絶妙なタイミング。 私は奏でられていた。 かおるさんが指揮するオーケストラのハーモニーが聞こえる中、私は心から思った。 股間を触って欲しい、そしてシャワー以来のオッパイが見たいと。

 

かおるさんが足元から離れると、やがて部屋がより薄暗くなる。 いよいよこの時がやって来たのだ! 名古屋に降り立つ前からパンな股間をついに触られる時が来たのだ。 仰向けになると、両足を広げられ、片太ももが添い寝したかおるさんの両太ももにホールドされる。 かおるさんが私の股間を触った時、私の本能が目覚めた。 手の届く距離にオッパイとしっとりとした心地よい肌のかおるさん。 ほぼ無意識に触っていた。 かおるさんという魅力的な女性に本能が目覚めたのはもちろんだが、それ以上に本能が感じたのは別のことだった。 このままでは瞬殺されてしまう! 本能が危険信号を点灯させた。それほどのローリング手コキ。 やはりマッサージが上手い人は手コキも上手い。 少しでもかおるさんの手元が狂うように、私は一心不乱にかおるさんを触ったが、杞憂に終わった。 なぜなら、かおるさんはローリングを止めると、亀頭のみを攻めたり、睾丸と内太ももを絶妙に攻めたり、股間を触らずに乳首や上半身をフェザータッチしたり、力を入れずにローリング。 かおるさんは、こちらの状態を察し、気持ちいいはそのままに、イクという行為を延命してくれている。 私は完全にかおるさんの手の上で踊らされていることに気づかずに、快楽と心地よい安堵感に浸っていた。

 

再度イクがせり上がって来た時、私はかおるさんの耳元に出来るだけ顔を近づけて呟いた。 「イキそう」 私の計算では、ローリングは止まるはずだった。かおるさんは別の性感帯を攻めてくれると安心しきっていたが、それは間違いだった。かおるさんは小さく微笑み、ローリングをよりローリングローリングさせた。

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「いっぱい出たね」 かおるさんの声が遠くで聞こえ、私は天井を見つめながら考えた。 イク前に見た、かおるさんの微笑みは、菩薩の笑みだったのか、小悪魔の微笑みだったのか。 「シャワー浴びましょう」 かおるさんの可愛らしい声を聞きながら、私は心の中でつぶやいた。 「早めにイッて悔いなし」

 

名古屋ならではの豪勢な箱型風俗エステ。 ホスピタリティー、女性の質の高さ。 老舗で圧倒的な人気を誇るエフルラージュ栄店にハズレなし。

桂五郎

リラックススタイルが誇る妄想キング。
頭の中はおっぱいと回春手技のことで占められている。
エロいことは五郎に聞いてくれ!