RIKYU TOKYO の体験レポートです♪

代官山発/風俗/日本人/派遣・出張

営業時間
15:00~翌5:00
電話番号
03-5456-8095

皆さんこんにちは!
愛のホームレスゴンちゃんです。

梅雨が明けましたね。観測史上4番目の早さだとか。
ここ数日既に太陽に炙られてへばってます。

毎年のことながら罰ゲームのような季節がやってきましたね(^^;
日中外に出ていると結構汗をかきますよね。贅肉質なオイラはなおさらです。

しかもこれだけ暑い中、外を歩き回っているのに痩せないというから理不尽な話で。。。

外回りの営業のみなさん、ご自愛くださいね。
何はともあれ水分補給を怠らないようにしましょう(^^;

それはさておき、オイラこの間ボスに呼ばれたんです。
いろいろと思い当たる節があるスチャラカ営業マンとしては緊張の一瞬。。。

「ゴンちゃん、君のレポートだけどね・・・」
・・・ん?レポート?何の話だ?
「最近おっぱいおっぱいしててあまり感心しないんだけど」
『はぁ・・・』(←イマイチ呑み込めていない)
「今回のレポートはおっぱいNGで頼むよ」
『!(ようやく我に返る) それはイカンです!!おっぱいは男のロマンです!読者も期待していますし、支持率下がったらどうするんですか!』
「イヤ、それは分かるけど。キンペイ君は最近おっぱいから脱却しつつあるよ」
『イヤイヤ、それはそれです。』
「ま、何はともあれ今回はおっぱいなしのレポートで頼むよ」
『え~~~(>_<)』

てなことで早々に出端をくじかれた格好になったオイラ、トボトボとボスの席を後にします。

「クソ!キンペイさんに感化されやがって!」と毒づいてみたところで後の祭り、今回はおっぱいなしレポートになってしまいました。

ということで今回チョイスしたのはなんとアロマソサエティーに3度目の登場になるRIKYU TOKYOさん。エステにかなりのこだわりがあるお店とお見受けしました。

てなことで、早速予約を入れてお店に向かいます。

受け付けの電話からは元気のいい声が聞こえます。
「もしもし、今日お願いしたいんですけど、いいですか?」
『はい、ありがとうございます。何分コースでお考えですか?』
「う~ん・・・60分でいいかな?」
『ハイ、ありがとうございます。オプションでトップレスが付けられますが』
「おっ・・・いや、オプションはなしでいいです」
『わかりました。それでは時間になりましたらホテルのお部屋からお電話ください』

いつもの癖で「おっぱい」と言いそうになりました。。。危ない所でした。
RIKYU TOKYO・・・侮りがたし。。。
 

読者の皆さん、申し訳ありませんm(__)m

しかし、考えてみれば当たり前なんですが、エステというのは癒されに行く所で、まずはマッサージがきちんとしているべきで、おっぱいは副産物的なものであるべきなんですよね。

ですので、色気でごまかさない、エステ店の本来の実力というのはNOおっぱいでこそ分かる部分もあるはずで・・・

チクショウ。。。おっぱい。。。(涙)

渋谷駅を降りて、駅前の人ごみをかき分け、道玄坂をのぼり、ホテル街へ。。。
ここまで来るのに結構汗をかいています。いい運動になっているはずなんですが。
それでも痩せない。。。なぜだ。。。

さて、ホテルに到着し、お店に電話を入れます。
10分くらいで到着するので、先にシャワーを浴びて待っててくれとの事。
その間に水分補給と一服もしましょう。

汗だくになったタイミングでのシャワータイムはありがたいですね。
できれば着替えたい所ですが、そういう訳にもいきません。
しかもこの後マッサージをしてもらってさらに抜いてもらえるというのだからこれはこれで至れり尽くせりですね。
シャワーを浴びてまもなく女の子が到着しました。

小柄でクリッとした目が特徴的な可愛らしい感じの子です♪
そして。。。服の上からでも分かるおっぱいのボリューム感。。。

こんな時に限っておっぱい禁止。。。はぁ。。。

気を取り直して、お金を払い施術開始。

しかし考えてみれば、彼女もこの暑さの中を歩いてきたわけで、しかもこれからマッサージをするとやはり汗をかきますよね。
何だか彼女に申し訳ない気がしてしまいます。

準備万端整えて・・・彼女が服を脱ぎ下着姿に。。。肌もきれいです♪

やっぱり・・・巨乳だよ。。。

くぅーーー(>_<)
無念の臍を噛むと言うのはこういう事を言うのでしょう。
おっぱいNGの呪縛にトコトンやられています。。。

うつ伏せになっちゃえばおっぱいは見えません。
おっぱい禁止にこの巨乳は危険です。ここは早目にうつぶせになっちゃいましょう。
施術はオイルマッサージからスタートです。
まずはオイルを選びます。

「オイルはどれにします?」
『う~ん・・・何でも良いけど、オススメは何?』
「個人的にはイランイランですけど、後はダイエットに効果があるグレープフルーツもオススメですよ♪」

ダイエット効果があると聞けば、黙っていられません。グレープフルーツをチョイス♪これで帰る頃には大分贅肉も落ちてイケメンになっているはずです(^^)

さて、施術開始。
揉み始めてすぐにわかる手練れの予感。。。
聞けばお店の中でも技術で売っている女の子らしく、力強く、かといって痛くもない絶妙の力加減です。

「ここが辛い」「ここが痛い」と言わずとも、感じるものがあるらしく、重点的に攻めてくれます。
「そこ辛かったんだけど、やっぱりわかる?」
『ハイ。わかりますよ。張ってますよ』
「へぇ~。やっぱりそういうもんなんだ。」
『そうですね。自分でもマッサージ受けたりするので、それで技術を盗んでいますね』

そうなんです。この業界、マッサージの勉強は最初の研修のみで、後はなるに任せる女の子も多いですが、自分がマッサージ好きでいろいろ研究している女の子も多いんですよね。

どうも彼女は後者のようです。

以前このレポートでかいたかと思うのですが、オイラふくらはぎを揉まれるのダメなんです。
しかし、彼女のマッサージは彼女は至っていい感じでした。
ふくらはぎを揉まれて気持ちよかったのは、今まで何人もいません。これは当たりの予感です。

「下半身が結構張ってます。足も腰も疲労が溜まってる感じですよ。エステではなくてちゃんと
治療をした方が良いかも知れませんよ」とアドバイス。そんなことまで分かっちゃうんですね。

折角のアドバイスですから・・・近日中に行ってきますm(__)m

マッサージを受けながら、彼女の話を聞き、ゆったりした時間が流れます。
特に炎天下を歩き続けてきたタイミングでのまさに別次元のひと時。
至福の瞬間と言うのはこういう事を言うのでしょうか。

子供の頃はそんなにおっぱいは大きくなかったこと、毎年1サイズずつ大きくなって、今では巨乳になったこと。
今までの彼氏達は、付き合う前には巨乳を大絶賛するのですが、付き合い始めると巨乳をあまり大事にしてもらえず、むしろ邪険に扱われることもあるようで、悲しい思いをしている事。そんな話をしてくれました。

って、おっぱいの話をしているんですが、何だかあまりおっぱいが気にならなくなって来ました。
おっぱいなしでも十分に満足できる内容の施術です。
むしろ「抜きがなくても良くない?」と思うレベルで、純粋にマッサージを楽しみたい・・・そんなマッサージのクオリティーです。
モチロン相性もあるでしょう。
しかし、エロスでごまかさない技術の高さを感じることが出来る女の子でした。

他の娘もそんなに上手いのか・・・聞くと、やはりそれなりにこだわる女の子が多いようです。
「折角ですから、来て良かったと思って欲しいじゃないですか(*^^*)」

そんなこと言われたら・・・

惚れてまうやろ~~~!
てまうやろ~~~!
まうやろ~~~!
やろ~~~!

背面のマッサージが一通り終わって、今度は表面?のマッサージに移行します。
ここ巨乳が露わになるんですが(モチロン下着着用ですよ!)やはりボリューム感満点です。

ま、それはさておき、手や胸を丁寧にマッサージされていきます。
これもなかなか気持ち良いですね。

しかし・・・目の前にあるとおっぱいがどうしても気になるおっぱいフェチ・・・血が騒ぎます。

さて、一通りマッサージが終わり、いよいよ回春に突入します。
「手ではあまりイカないんだよなぁ。。。」とつぶやくオイラ、すると彼女の顔つきが変りました。
「任せてください!私あまりイカないと言ってる人を何人もイカせてます!」と自信満々の宣言。

何?マッサージも上手いのに、イカせるのも得意なの?
そういわれてはこちらも引っ込む訳には行きません。
受けて勃ち・・・立ちましょう。
自慢のテクを存分に楽しませてもらいましょう♪

オイラにべったり身を寄せて一心不乱に手でシゴク彼女、横顔がまたプリティーです♪
いい感じで愚息を愛撫する彼女の手つきはやはり手練のそれでした。
こんなの初めてです。ヤバイです。

いくらなんでももう少し頑張らなくてはオトコがスタル!頑張れオイラ!


ふとおっぱいを見ると・・・オヤ、左右で微妙に大きさが違うのかな?

ちょっと触ってみました。

「お触りナシですよ!(`・д・)σ メッ」
『だって、左右でちょっと大きさ違わない?』
「左の方が心臓に近い分、ちょっと大きくなるみたいですよ」
『へぇ~そういうモンなんだ・・・』
「もう!そうやってどさくさに紛れて!ダメですよ!(`∧´)」
「ちぇ・・・」

いよいよ彼女の手の回転数が上がり仕留めに掛かりました。
何ででしょうか、今日はいつになく愚息がヤバイです。
寸止めチックな動きは一切なし。全開で仕留めに掛かってきています。
これは・・・ヤバイ・・・ホントに・・・

・・・・・

・・・・・・

出しました。凄くいっぱい。

オイラ前日自主錬してます。
でもこんなに出るの?っていうくらい出ました。

そしてこの脱力感・・・(*´ρ`*)ホワワーン

施術後、シャワーを浴びながら考えました。

いきなりおっぱいを封じられ、一時はどうなることかと思いましたが、やはりおっぱいなしだからこそ分かることもある。って言うかそれを越えた何かがある。改めて感じました。

モチロンおっぱいは大好きですけどね(笑)

おっぱいにひきづられると却って視野を狭くしてしまう事もあるんですね。

ホテルから出て彼女と別れ、暑さもちょっと落ち着いて足取りが少し軽い初夏の夜でした。
 

ゴンちゃん

どうも上手に人を褒めることが出来ないごんちゃん。本心は褒めてるのだけれども相手に伝わらないそんな悲しい性を持ったレポーターです。