Esthetic Aromatherapy IMAGINE イマジン東京 の体験レポートです♪

品川・五反田発/風俗/日本人/派遣・出張

営業時間
10:00~翌朝5:00
電話番号
03-3444-7968

現在私は、五反田のホテルで緊張の面持ちでベッドに一人腰掛けております。
なぜこのようになったのかと申しますと。。。

最近、私のレポートが「おっぱい」しか言ってないと酷評を頂き、リラックスの執行部がですね、
「リラックススタイルはエステサイトなんだから、おっぱいおっぱい騒ぎ過ぎちゃダメだ」

「はぁ…、ですけどおっぱい皆好きですよ…」

「それは俺も好きだ。だけどもっとエステの内容をもっと表現しなきゃ!」

「おっしゃるとおりですけど、おっぱいエステを知ってしまったら、出張で着衣エステって厳しいですよ…」

「はぁ… 情けない… 本物のエステを勉強して来い!」

という訳で今回、皆様御存知、五反田を中心に出張致します「イマジン」様をレポートさせて頂きます「キンペイ」です(-_-;)

私、しっかりとレポート出来るのでしょうか?
着衣王道出張エステの殿堂のような「イマジン」様を「おっぱい」の表現を封印し皆様に伝えられるのでしょうか。
最近私が利用する出張エステと言ったら全て脱衣系です。このエロにまみれた私が着衣のままのセラピストにテンションを上げ
情熱をもって「イマジン」様初体験を無事終えられるのでしょうか。

しかもですよ、「デュオコース」をチョイスするようにとのお達しが。
聞くところによりますとこの「デュオコース」がかなりの評判だそうで、その真相を確かめるようにとの事。

ふぅ、また一段ハードルが上がってしまいました。
確かに店舗型のエステ店にてWセラピストコースのレポートを書いた事がありますので、問題無いのですが、やはり「ヌキ」があるとなるとモードが違います。

しかしそんな弱音を言っても始まりません。
しっかりと噂の真相を確かめるべく詳細にレポートを送らせて頂きます。長くなりましたが本編の始まりです。

今回、イマジン様の利用は初めてです。先ずは五反田にあります受け付け所に行き、会員登録と支払いを済ませます。

その後幾つか紹介して頂いたホテルの一つにチェックインするわけですが、このホテルがめっちゃ綺麗でお洒落なのに安いです。流石五反田という感じです。

部屋に入り部屋番号を「イマジン」様に電話で伝えます。10分ほどで到着との事でした。

山盛りの不安をもち一番最初の「緊張の面持ち」の部分に至るわけです。

「コンコン」とノックする音が聞こえます。

「遂にか…」
高鳴る鼓動を抑えドアを開けます。

「○○様 初めまして、この度はご利用ありがとうございます。」
そこには頭を深々と下げた清潔感溢れる美しいセラピストさんが約束通り2名おりました。

「あっ どうも どうぞ」
私もうこの時点で完全に飲まれております。

失礼しますと言って入室してきました。
いやー もうフォーマルです。
私も偶然にもスーツ&ネクタイでしたので一応バランスはとっているように見えますが、これが半パンにTシャツでしたら完全に場違いでした。

そんな緊張の空気の中、簡単な問診が始まりました。

睡眠はとれてますか?
パソコンは使いますか?
アレルギーは無いですか?
お酒は呑みますか?
などなど
最後にアロマの香りはどれにしますか?と
種類を説明して頂きました。
柑橘系、森林系、お花系
お花系は「ラベンダー」と「イランイラン」
キタ―(゜∀゜≡゜Д゜)ムハァ―!!

やっぱり「イランイラン」があります。流石王道エステ
最近、においがバレるとかで無香料オイル派が多勢を占めているためアロマオイルを用意してない所が多いのですが、
しっかりと多数のオイルをラインナップしております。

ここは好きとか嫌いとかではなく、
話題として「イランイラン」チョイスです。

問診が終わり、脱衣を手伝って頂き、シャワーを浴びるように促されます。
もう、恐縮してしまうくらいフォーマルで丁寧です。

いつもなら、目の前でバーーーンとスッポンポンになりシャワーを浴びる所ですがそうはさせてくれません。

もうオーラで『はしたないことはダメですよ^^』と言われているようでした。やむを得ませんので、浴室にて最後の1枚を脱衣致しました。

そして、シャワーを浴びるわけですが、ここでも「イマジンクオリティ」が遺憾なく発揮されております。

湯温はちょうど良い温度
ボディソープだけ手元に位置を替え
洗面台あるはずのアメニティの歯ブラシ、ボディウォッシュスポンジも手の届く位置に並べられております。明らかにセラピストさんが用意しております。

またまた、恐縮です。

失礼の無いようにあちこちのシワをビッタリ伸ばし丁寧に洗い上げました。
洗い終わりドアを開けタオルを取ろうとすると
「お疲れ様でした~」の声かけ
そして履いていたスリッパもきちんと方向を替え並び置かれていました。

もうため息しかでません。

なんて言うんですかね。
一流ホテルの従業員のような気遣いと言いましょうか。
もう徹底してるんですね。

これからこちらの美人2人が私の愚息に手をかけるなんてこれっぽちも想像できません。
果たして私は果てる事が出来るのか?
そこまで不安になってしまいます。

体を拭き上げタオルを腰に巻き
ベッドに戻ります。

2人のセラピストは黒系の施術用のユニフォームに着替えておりました。
全くフォーマルです。

「どうぞこちらに仰向けになって下さい」と言われタオルを外されました。
私の愚息が露出しても微動だにしません。先程から変わらないピシっとした空気のままです。

もしかしたらセレブの世界というものはこのようなものなのかもしれません。

私、生まれてこの方セレブになったことがないので確信は持てませんが、こうも緊張してしまうのは私がその世界を知らないからなのでしょう。
セレブ恐るべし。

「ヘッドマッサージをしていきますので頭を上げて頂いてよろしいでしょうか。」
ここでようやく縦に膝枕状態になります。
ちょっとフォーマルから崩れるかなと思いましたがタオルを目の部分を覆われてしまっているのでどのような状況になっているのかわかりません。
室内には心地いいヒーリングBGMが流れ施術の微かな音しか流れていません。
厳粛です。

片方の女性が膝枕でヘッドマッサージ
もう片方の女性がタオルを際どくずらし(陰部が露出しないように)左足のオイルマッサージを始めました。室内には「イランイラン」と思われる淫媚な香りが充満しております。

首周り、頭部を強弱をつけ、迷う事なくマッサージをされる一方で、もう一人のセラピイストが太腿を中心にリンパマッサージを致します。

ん?
リンパマッサージなので鼠径部をグリグリするのは当然なんですが、しょっちゅうセラピストさんの手先が私の布袋さんをかすります。

ん?

まぁ近いですからね、そりゃ当たりますわ。
仕方がないです。
しかし、こんなマッサージ始まって5分も経たない内に袋にちょっかい出しますかね?

ま・さ・か

こちらの女性たちはこのフォーマルな皮をかぶったエロいセラピストなのでは?
この目隠し向こうではエロい笑顔を浮かべているのでは?

が、しかしその後も丁寧な手つきでリンパを撫でます。たまに袋かすりはあるものの、袋なしでも充分気持ちいいです。
ヘッドマッサージも同時なのでもう贅沢時間が流れていきます♪

10分ほどのヘッドマッサージが終わりますと、デコルテ部分のオイルマッサージになります。全くいやらしくありません。ノン乳首です。

その際、顔に掛けられていたタオルをはずされました。
仰向けの状態ではずっと目隠ししているものだと思っていましたので、途中で外され異常に恥ずかしいです。

しかし、折角このような美人二人に弄ばれているのだから、強がりでもいいから会話をしなければ。

「あの~、イランイランていい香りですね」
「そうですね、私も大好きな匂いです」

「それでですね、イランイランって性的興奮を起こさせる作用があるとある芸能人が言ってらっしゃったんですが」

「はい^^」

「現在私はそれなりに興奮はしているんですが、それがオイルのせいか、美女2人に施術を受けているかどちらか判断がつかないんですね。」

「はい(v´∀`)」

「なのでお伺いしたい」

「はい(´∀`;」

「この香りを嗅いで性的興奮を憶えますか?」






(´c_,`lll)←きっとこんな内心

「そうですね、他の方がどうかわかりませんが、私が女性代表して言いますと 『しません』ですね」
「ハハハハ そうですよね ハハハ すみません変な事聞いちゃって・・・」

「メッチャ興奮してます」なんて言われたら本気で困るくせに、よくもまぁこんな事を聞いたものだ。
お陰でしばらくキリッとした空気が続きます。

左足を終えたセラピストさんは、右足にとりかかります。またまたしょっちゅう袋かすり致します。

デコルテマッサージを終えたセラピストさんは左腕のオイルマッサージ移ります。
丁寧にまるでリゾート地のスパにきたような感じのセレブで汚れのないマッサージが続きます。
たまに袋にちょっかい出されますが。

両腕、両脚が終わりますとうつ伏せになるように促されます。
ここでも上半身と下半身とに別れてオイルマッサージが続けられます。

とっても気持ちいいんです。
テクニックも申し分ないんです。

だけど、とっても真面目なんです。
エロに汚れてしまった私は、ただ単に心地いいだけでいいのだろうか?

セラピストさんが2人だと、なかなか会話もできないしなぁ
と内心真面目なだけの高等テクニックエステに、後悔の念が少しづつ芽生えつつありました。

このセレブな時間はセレブな人しか理解出来ないではないだろうか?
私のような貧乏人はエロが入っていないと満足出来ないのではないかと思っていました。

マジで凄いテクニックのシンクロオイルマッサージが背面版が終わろうとしていました。

アロマオイルでテカった背中と足にタオルが掛けられました。なんだかオイルを拭き取るような感じです。

そろそろ 仰向けになってフィニッシュかなと思っていましたら。そのタオルのまま何かしら空気が変わりました。

トントットトトン

タッタタッタタッッタタン

2人の指が私の体をピアノ如く奏でるではありませんか。

フェザータッチ?
そのようにわかるのは、タオルを全て剥ぎとり全裸の私にパウダーを振りかけた時でした?

なんやら今までとは違う。

ピアノ メゾフォルテ メゾピアノ そしてフォルテシモ

そのように緩急をつけパウダータッチをけしかけてきます。

アフーーン
ゾクゾクとするものが体中を駆け巡り

ホフーーン
と声を漏らした時でした
「それでは四つん這いになって下さい」

????

ないわけがないんですが、今までのフォーマルな空気の中では想像が出来なかった四つん這い

本気かな?

と思いつつも軽く四つん這いの態勢をとると
「頭を低くすると楽ですよ」のアドバイスも。。。
サササと終わらす気はないという決意表明のように聞こえたのは私の気のせいではないと思います。

正直私、愚息はたまに袋かすりをされながら
イランイランの淫靡な香りをかがされても、
フェザータッチで卑猥なリズムを刻まれても、一応冷静沈着で過しておりました。
それも全て「フォーマルな空気」のせいです。

だってそんな厳守な空気で勃起させたら、良くないんじゃないかって思うわけじゃないですか。

そしたらですよ、四つん這いになれと言われた途端に
「あら~恥かしい格好ですね~♪」
といいながら、私のゴールデンボールをグリングリンしながら、もう片方の手で先っちょをくりくりし、そして先ほどのデコルテの時は一切無視していた、私の両乳首をもう一人のセラピストさんがクリクリし出すわけですよ。

もう何がなんだか。
頭はパニックに陥っているわけですよ。
そして恥かしいぐらいに速攻でギンギンに。

イヤイヤ、そんなアホな
そのぐらいでパニくるか?
いくらなんでも予想できるでしょう。

と思うでしょう?

まぁこのレポートを読んでから行っていたなら、多少はわかったかも知れませんが、ほぼ前情報なしで、しかもデュオコースには入った事がない人でしたら私のいう事が理解出来るはずです。

そのぐらいのギャップなんです。

「大木凡人」がめっちゃ喧嘩が強いぐらい凄いギャップなんです。

本当に「フォーマルの皮をかぶったエロ女」と入っても過言ではありません。
しかも2人がかり

そしてですよ、その私の愚息担当の方は、最初から下半身を重点的にマッサージして頂いた方だったのですが、彼女の手技がマジで凄い。

しょうっちゅう

ポンッ!

って亀さんのところで鳴るんです。

ポン ポン ポンって

シャンパン抜いてんのか!
って言うぐらい景気良く
ポンポンいいます。

そして私の乳首担当の人が
耳元で私ささやくのです。

「あら~こんな恥かしい格好してるのに、凄く硬くなってるわよ~ こういうの好きなの~?」

さらに、愚息担当の方が
「ちょっと 、見て~ ○○さん(乳首担当さん) こんなにカチンカチンになってるの」
「あら、やだ、すごーーーーーい 」
「ねぇ 触ってみて」
「あら ホントだーーー カチンカチンだぁ」

もうひっぃぃぃぃぃぃぃーーーー
ですよ。

「セレブな人妻達に弄ばれる若い男」又は「エロい女教師達に弄ばれる男子学生」のようなAVを想像して頂けたらわかり易いかもですが、決定的に違うのは完全着衣のところです。
全く最初から衣類の乱れもありません。
私からのタッチもありません。

因みにお二人とも人妻と呼ぶには相当若々しい方です。念のため。あくまでもイメージです。

もう、四つん這いになった私は
生まれてはじめての奇跡的な手技と凌辱と快感で、生まれたての子馬のようにガタガタと腰が立たなくなるほどとろけていました。


マッハの貴公子は早くもチェッカーフラッグが見えてきました。
「うぅぅぅ 駄目です もうこのままだと 駄目です。」
もうばっちり丁寧語で懇願します。

「だめよ~ まだいっちゃ駄目よ~」
セレブセラピストは僕を虐めます。

息も絶え絶えです。

「四つん這いも疲れたでしょうから、仰向けになって下さいね。」
と言われ凌辱四つん這いから解放されます。

しかし 凌辱の時間はまだまだ続きます。

たっぷりとローションを陰部に塗られ
「見て こんなにキラキラ光ってる!」
「この亀さんのテカリが凄いんだけど~」
「この反り具合がもの凄いわよ~」

全く目を開けることが出来ません。
もう恥かしくて恥かしくて

決して嫌なこと言われているわけではないので、
怒るわけにもいかず。

たまに早くなるジャグリングとしごきに耐えかね
「もう、無理です。」
と何度もお願いしても
「まだよ~♪」
とじらされ
もう意識が朦朧としてきた頃に
「どこが気持ちいいの~?」
と恥かしい言葉を言わされ

もう最初のフォーマルは全てここまでの布石だったのかと思い知らされるわけです。

息も絶え絶えになってきたころに
「じゃぁ 入れるわよ~」



全くお二人とも着衣しております。

ん?
と思い顔を上げ愚息のほうを見ていると両手の平を合わせて何やら壷を手で作っているようで、
それが私の愚息をゆっくりと包み込んでいきました。

まさか?

そうまさかです。
擬似ホールがそこにはあったのです。目には見えませんが、私の愚息は感じています。しかもキツキツ。
何というか本物を越える擬似ホール

ひぃぃぃぃぃーーーー(何度漏れた声か・・・)

いや、もう我慢とか無理です。
とめても無駄です。
「すみません、もう出ます!」
と意を決して覚醒モードに突入です。

「いっぱい出してねぇ~」


ハァハァ

うっ



「すごーーーーい」
もう最後の最後までほめ殺しというか、辱めというか。
しかしそれは本当

すごーーーく出ました。
汚いのではしょりますが、普段の倍はありました。

もう、ビリビリしています。
今までに体験した事がないと言えば大げさですが、最上位に位置づけてもいいくらいの「恍惚」です。

起き上がるのに少し時間を要しましたが、
セラピストさんが帰らなければいけませんので、
気力を振り絞りシャワーを浴びます。

最後、とりあえず着替え、厚くお礼を申し上げお見送り致しました。

まさか、おっぱいなしでこんな快感が得られる世界があるなんて思いませんでした。

いや、あるのに忘れていました。
勿論、おっぱいは生きる原動力です。

しかし世界に国は数あれど、手コキをしかも着衣で極めた国は日本だけでしょう。

そしてその頂点に君臨するのが「イマジン」様と言っても過言ではないかもしれません。

とってもいい体験をさせて頂きました。
これからもエステ道を慢心せずに進んで行こうと決意したキンペイでした。

※追記
デュオはセラピスト同士の相性があるので、いいコンビが組めたデュオは最強だと申しておりました。勿論今回のデュオはイマジン様でも屈指だそうです。

キンペイ

長年リラックススタイルのレポーターとして多くのレポートを執筆。ようやくリンパマッサージの上手下手がわかるようになったみたい。風俗エステも結構好きなようだが早漏過ぎて毎回凹んでる様子。