完全技術系性感マッサージ レジェンド の体験レポートです♪

錦糸町発/風俗/日本人/派遣・出張

営業時間
11:00~ラスト
電話番号
03-5624-1989

みなさま初めまして。
新人研究員の「ビガーパンツ1号」ですm(_ _)m

今回はオースティン兄さんから
「錦糸町で、徹底的に性感サービス技術にこだわっているお店がある」
と教えてもらいまして、潜入レポートに立候補した次第です。

今までエステに費やした金額は「都内で一軒家を建てられるほど」とウワサされ るオースティン兄さん。
来店前に聞いてみると今回レポートする【錦糸町 レ ジェンド】さんは女の子を採用しても1ヶ月間はお客を取らせず、地獄の特訓を 施してから、ようやくデビューできるというこだわりよう!!

う〜む、ガンコ親父が独りでやってるラーメン屋と同じ匂いがします。
錦糸町の街にガンコ親父のラーメン屋はよく似合う。

それはさておき。。。

この【レジェンド】さんは出張風俗店に関わらず、
「脱がない」「舐めない」「お触りNG」の3拍子。
「ウチの性感マッサージだけでイキやがれ!」と言わんばかりの強気です。

ならこちらだって負けられません!
「90分 22,000円コース」でたっぷり楽しませてもらおうじゃないか!
と意気込んで錦糸町南口に到着です。

早速お店に電話してみると、男性スタッフが丁寧に対応してくれます。

うむ、やさしい。ガンコ親父の気配が消えていく。

まー、いーか、とりあえずチェックイン。
女の子到着前にシャワーを浴びてお待ちくださいとの指示あり。

しばらくそわそわしていると
ピンポ〜ン♪

いやぁ、この待っている間がドキドキするんですよね。
特にドアを開けるまでの数秒!!

ガチャっと開けると
お〜〜〜〜♡

ほっそりとしたキレイな足、新人のみくさんがやってきてくれました。
スレンダー美人で、顔立ちも可愛いらしい(*´д`*)アハァ

もう興味津々!
エステの準備をされている間に質問タイム♪
お話してみるとおっとりした癒し系〜

聞いたら今日が初日って言うじゃないですか!
本日デビュー戦のみくさんがどんな技を披露してくれるのか?
さて、お手並み拝見。

地獄の特訓は受けたのか聞いてみると、
「そこまで厳しくはないけれど、ちゃんと講習受けてきました。」
とのこと。

いつの間にかホームページにあるようなキャミソール姿になってます。
ますます色っぽい。

試しに聞いてみました。
「お触りは?」
「コラ♡ってしかっちゃいます。」
やっぱダメらしい(´・ω・`)

準備が整ったようでマッサージスタートです。
ワタクシいきなり全裸でうつぶせ。

まずは通常の指圧から。
もみもみ。
ぎゅっぎゅっ。
ぽきぽき。

あ〜きもちイイ♪
「普通のマッサージも上手だねー」
と話しかけてみると、
「マッサージ店で働いてたこともあるんです」と。

なるほどー
特訓を乗り切れるだけの素養は最初からあったんですね。

体がほぐれてきたところで【レジェンド】ご自慢のパウダーマッサージが始まり ました。

さぁ、来ましたよ、みなさん。
リラックススタイル動画取材の時も「日本一長いパウダーマッサージ」と豪語し ていましたからね。
伝家の宝刀【フェザータッチ!】 です。

うつぶせのため、何をされているかわかりません。

サラサラー

ゾワゾワー
が背後で繰り返されんですが、
この
ゾワゾワー
が気持ちいいんです!

最初はあまりにもくすぐったくてウヒャヒャと声を出して笑っていんですが、ク セになる快感があります。

旅は背中から始まり〜
お尻〜
脇腹〜(笑うの我慢)
脇の下〜(爆笑!)
足の裏まで〜(丁寧ですな)
ふくろ〜(来たか!)
背中に戻る〜(オィッ( ゚Д゚))

焦らされまくりです。

これか〜
M男のための性感マッサージとはこれなのか〜

この後、仰向けで前面もパウダーマッサージ。
B地区はつまんでくれるものの竿は握ってくれません。

しかし愚息の先端にチリチリと熱を感じて来ます。
さすがにまだ早いって!!

時計は見ていませんが、30分以上は粉まみれになってましたね。
お話をしながら平和な時を過ごしていましたが、ここから【レジェンドタイム】 が幕を開けるのです!

「四つん這いになってください♪」
言われるがまま、羞恥心を隠しながら若いスレンダー美女に向かってアナルを差 し出します。

すると、、、

アツッ!!!∑(*゚Д`;)

敏感なアナル粘膜に高熱を感じます。
と言っても危険なプレーではありません。

推定40度くらいのローションを垂らされただけなんですが、
見えていない状態で始まったもので驚いただけです。ホー。

はい、わたし、お恥ずかしながらアナルヴァージンなんです。

「丸見えですよ〜」
あぁ、いつの間にか、口調がSっ気たっぷりになっています。

これが彼女の本性なのか?
世の女は皆、女優なのか?

いずれにせよ、この娘は地獄の特訓を軽々と乗り越えた才能の持ち主に違いあり ません!

「どうして欲しいの〜?」
綿棒らしき細いものが体内でうごめいています!

もう言われるがままに今度は仰向けM字開脚。
羞恥心よ、去れー

「もう指、根元まで入ってるよ♪」
と涼しげに教えてくれるみくさん。

いつの間にっ!!
ホントに初日かよっ!?

ぜーん
りーつ
せーん


をコリコリ

これだけでも何かが漏れそう快感なのに、

竿もやさしく握られ

シコシコ

ウハ━━━━━━(#゚ロ゚#)━━━━━━ッ

快楽に溺れながらも、コレって何かに似てないか?と思いました。

そう。
女性は男性とセックスする時にこんな気持ちいいことされているのか!?
と想像してみます。

もう絶頂付近を行ったり来たり。

・・・・・・・

なにはともあれ。

あーーーーーー!!!


・・・・・・・


チーん(´Д`)ハァ…

さっきまであんなに勇ましい姿をしていた愚息も
すっかりしょんぼ〜んです。

賢者モードに突入したわたしはそそくさろシャワーを浴び、
紳士的にレディーを部屋から送り出します。

おっと!
「ところでずいぶん長い時間サービスしてくれた気がするんですが?」とワタシ。
すると、
「ウチのお店はシャワー、準備と片付けはサービス時間にふくまれないいんです♡」
とのこと。

最後までこの気遣い。
高級店ならではのもてなしに心が温まったまま、
ホテルを去ることができました。

長く愛されているお店にはそれなりの理由があるものですね。
店名【レジェンド】は伊達じゃない!

納得がいったところでまた次回! 

ビガーパンツ1号

普段はドライな性格だがいざレポートになるとMっ気を出してしまうみたいです。(ドライオーガズムの経験はない)鼠径部が大好きな独身中年