出張 回春アロマエステ メンズエステ五反田 の体験レポートです♪

五反田発~都内/風俗/日本人/派遣・出張

営業時間
朝10時~翌朝6時
電話番号
03-3280-5033

参考になった数:0

出張 回春アロマエステ メンズエステ五反田

やりました。遂にやって参りました僕の出番が!!

どうも初めまして「アゼザル」です。

待ちに待ったデビュー。
長かったなぁ。

このレポートやってみたかったのですよ。
僕、このレポートの「キャラメルコーン小向」さんのファンでして、いつか必ず投稿したいと願っておりましたら遂に叶ちゃいました♪

素晴らしいですよね、あの小向師匠の「ゲス」な感じ。
大好きです。彼は間違いなく「トップオブゲスラー※1」に違いありません。(会った事ないので想像です。)

※1「ゲスラー」でググってね♪

載ってねぇ_l ̄l○lll ガクッ


おっと前置きが長くなりました。
私の紹介は文中でチョコチョコやっていきますので、まずは皆様お楽しみのレポートにいっちゃいましょう。

今回僕「アゼザル」が突入致しますお店は皆様御存知「メンズエステ五反田」様

本当にラッキーですね。
一度行ってみたかったのですよ♪

何を隠そう僕は「メンズエステグループ」様に一度も行った事がありません。
にもかかわらずエステのレポートだなんて恐れ多いのですが。
心を込めてレポート致しますので、是非最後までお付合い下さい。

前情報がない僕はHPを確認して、予約の電話を掛けます。
HPにしか載っていない隠れイベントとかいうものがたまにあったりしますからね。
とても重要です。

では早速♪

ほうほう
「昼割」「新人割」「トリプルアクセル」などなど
ありますあります。

本日は外は雨・・・
時刻は18:00・・・・

むむ、ジャストなキャンペーンがありませんでしたな今回は。。。

止むを得ないので通常コースでいきますか。

コースの種類は
「スタンダード回春コース」
オイルマッサージと回春とヌキ

と「オール回春コース」
常に回春

と「コンビネーションコース」
セラピスト2名

があるようです。

僕は「オール回春」はどうも苦手なので今回は「スタンダード回春コース」の100分18,000円に決め打ちです。

オプションの「オールヌード」と「トップレス」はどうしようかなという事で保留です。

では次にセラピストっと

沢山出勤してますね♪
ざっと30名ぐらいはいるのではないでしょうか?

皆さんキレイ系の「THE五反田」って感じのセラピストばかりです。
脚も綺麗です。下着系の写真も載っており「Tバック」が眩しいですね♪

期待値上がって来ました。
写真指名したい所ですがこの分ならフリーでも問題ないでしょう。

でわでわ電話しちゃいましょうかね。

「お電話ありがとうございます。メンズエステ五反田です。」

「あ~すみません、初めての利用で1時間後に利用したいのですが大丈夫でしょうか?」
「はい、ありがとうございます。少々お待ち頂けますでしょうか」


「お待たせ致しました。お客様 もしご指名がないのでしたら、本日素敵なセラピストを派遣出来るのですが、いかがでしょうか?」
「あーはいはい 今日は指名ないんで」

「承知致しました。ではホテルに入られましたらお電話頂けますでしょうか。」

というわけで予約完了です。

五反田駅に到着しホテルにチェックイン!
早速お店に着いた旨を電話します。

「10分程で到着致しますので少々お待ち下さい。」

先にシャワーを浴びておこうか悩みましたがここは女の子を待つことに。

そして5分程で
コンコン
とドアを叩く音が・・

どうでしょうかぁぁぁ?

「こんにちわ メンズエステ五反田から来ました『れん』です。」

うおりゃゃゃゃ\(^o^)/

透き通るような白い肌
大きな瞳
つやっぽい唇

後光が差しております。

さすが噂の実力店
噂に違わぬハイレベルセラピストをすんなり派遣するなんて痺れますなぁ

どうぞどうぞ

と中まで案内しまして、早速料金を支払います。オプションは迷いに迷いましたが今回は無しで。最初はパイ無しでレポートしたいと思います。

しかし、若い。
若さが滲みでてます。

この若い娘が僕のヌルヌルのローションまみれになったポンチを握りしめるわけでゲスね。
ふふふふ それを想像しただけで・・・

おっととまだまだ早いです、ゲスるにはまだ早かったです。

服をハンガーに掛け。
「お嬢さんもハンガー使いな」
と紳士的に振る舞い
今後のサービスの増加を狙っていきます。

すると「れん」ちゃん

「では、アゼザルさん フルチンになって下さい^^」



(・_・;)ッエ
 

一気に緊張もほぐれテンションが上がることを感じながらシャワー室へ

「先に入ってて下さい。」


僕、HPのplay内容とか見てませんでした。

そっかぁ 洗ってくれるんですね。

シャワーだけを浴び待つこと1分

す す すると

そこにはゲスい心を清めるかの眩しい程の

十字架ならぬ「T」のパンツが

そう、「π」は無しでも「T」はある
これが「メンズエステ五反田」様のスタンダード
所謂「Tスタンダード」でございます。

僕のゲスい心が・・・・

「いやー いいおケツしてますね。やっぱり若い娘さんの桃尻はぺろっといきたいねぇ」
と更なる昇華を遂げました。

上はシャツ、下はTバックと何とも艷やかな三助さんです。

お菊さんのシワをびっちり伸ばして洗われ、
壁に手をつかされ背後から僕の敏感乳首を洗われ
ポンチもストロークされながら洗われ
ベッドにいく前から施術が始まっているのでした。

今後の展開への期待に早くもポンチも膨張気味
Tバック三助さんにポンチも心も掴まれた「アゼザル」。

体を拭いて頂きまして、二人でベッドに戻ります。
「れん」さんは先程のセクシーTバック姿のままです。

「では、フルチンになってうつぶせになって下さい(・∀・)ニコ♪」
ウヒョー もういっちょ来ました。小悪魔的微笑
堕天使アゼザルとしましては負けていられません。

早速施術開始!
最初からオイルマッサージが始まるわけですが、
このオイルマッサージはなんといっても「密着」なわけです。

ぴったりくっついてオイルマッサージしてしまったら、
「れん」さんもオイルまみれになってしまって
「モンゴル相撲」になってしまうのではという心配もありつつ始まります。

まず腿から
内腿をオイリーな手が滑ります。

その間「れん」さんの股間が私のふくらはぎに当てがられております。温もりを感じます。
「ヘイ もう 股間も釧路湿原みたいにツンドラかい?」などと心の中でゲスっておりました所、

「寒くないですか?」
とマッサージ途中にもかかわらず背中にピトッと密着
「あぁぁ だ 大丈夫かな・・・」

先ほどの「フルチン」発言から一転してあまーい「密着」
これはツンドラならぬツンデレ
もしや「れん」さん 「ツンデレラ姫」では?

まさかの展開にゲスる事も出来なくなってしまうアゼザル

腿が終わるとふくらはぎ、足先になるわけですが、
ここでも密着
まず「れん」さんが腿に僕の足先の方を向いて跨ろうします。
そして
「ちょっと 腰を浮かして下さい」

ちょこっと腰を浮かすと
浮いた股間部分に「れん」さんの足先がスルッと滑りこんで来ました。
ウヒョっ

片足先は私の股間の下になり膝を抱え込むように足裏、ふくらはぎをオイルモミモミしていきます。

これどこかのアジアンエステでやられた事がありましたが、
生チンバージョンは初めてです。

そして。。。。

レロレロレロ

股間の下敷きになっている足の指が
動き出しました。

なんと まぁ器用な事で。。。
この若さにして男の真理(心理ではあえてありません)をわかっていらっしゃる。

足先、ふくらはぎはオイルマッサージでとっても心地よく、股間はとっても卑猥。
まさに小悪魔

これは「メンズエステ五反田」スタンダードなのか、それとも「れん」さんスタンダードなのかは推し量るしかありませんが、もし義務付けられていたとしても、この動き天性のものを感じてしまいます。

なので
「すみません、ポンチの下の足が動いてるんですが・・」
「はい(・∀・) 動かしてますよ♪」
「そうなんですか・・」
「イヤですか?」
「んなーこたーない  -■■-っ 」

あーー本当に卑猥
足先でポンチにちょっかい出すなんて。

たまらんです!ハイ

ポンチちょっかいマッサージが両足分終わりますと、
腰背中になります。

んーーここは 「れん」さんの股間の温もりを感じるのみにとどまりました。

おっとっと
僕はゲスラー故にゲスなお話しかしておらず、
施術の評価を忘れておりました。

そうなんです。
施術中にちょいちょい卑猥な攻撃があるので、施術の吟味に集中出来ないんですね。

もう常にムハーってなってるわけで。

なのですが、霞みがちな施術のテクニックはこの若さでありながら抜群なものをもっています。

手つきが2,3年選手クラスです。
お店の方でしっかりとした研修をしているのでしょう。

最初に申告致しました「腰」「背中」を丁寧にほぐして貰いました。すごく楽になりました。

背面が終わったのが、そうですね私感覚ではシャワーを入れて30分ぐらいかなと思っていました。

時間を念の為に確認致しますと、シャワーから大体50分は過ぎてます(・_・;)

おかしいなと思いつつ100分でお願いした事に安堵し

命令されたとおりに
ワンワンスタイルで回春を受け入れる体勢をとっておりました。

そう折返し地点で回春がスタートしちゃいます。


素敵な体勢です。
まさに堕天使
犬畜生に堕落した僕に
「れん」ちゃんが背後より
僕のタマちゃんを爪先でチロチロ
もう片方の指先でカメちゃんをコリコリ

あぁ なんという裁き
なんと慈悲なき攻撃

この飢餓感 苦行ともいうべき誘惑
僕は反撃をせず只々耐えるのみです。

この煩悩への誘惑
僕の口からはこの裁きを耐える
ホフーーン という呻き声

声を噛み殺し 耐えていると

突然ぎこちない動きに変わります。

なんだと思い股下から覗いてみると
何とまぁ
「れん」ちゃんの足先で僕の「タマちゃん」と「カメちゃん」を攻撃しているではないですか。

人間の扱いを受けられない程
堕落してしまった僕は
思わず
「気持ちイイワン」
と唸ってしまいました。

最上級の回春を味わった後は仰向け施術の始まりです。

「すぐイッちゃいますかぁ(・∀・)?」
のエグるような質問に
「時と場合によるかな・・・」
「まぁ今日は疲れているから早いかもしれないから、急ぎすぎないでね」
と釘を差して置きました。

先ずは膝枕状態でデコルテと敏感乳首をクリクリ施術
声が漏れながらも
全身に走る鳥肌ものの快感を噛み締めておりました。

デコルテ乳首遊びが終わると
そのまま「れん」さんが僕の顔の前を乗り越えていきます。

ん?

んんん?


うおおおおおおおお

「れん」さんの顔は僕のポンチ近辺
しっかりポンチを握りこんでます。

そして

クチュクチュ

そして


「れん」さんのヒップが僕の目の前に!!!!

クチュクチュ

光っております。
「T」が光っております。

おお なんと神々しい

堕落した罪深き僕に救いの手を差し伸べているようです。

クチュクチュ

これは、もしかして「アガペー?」

クチュクチュ

「ちょちょちょ まだ早い早い
お願いだからゆっくりで・・・・」

大いなるアガペーの前に早くも朽ち果てるところでした
危なかった・・・

そんな「T」の輝きですが、
見ているだけではありません。

しっかりと鼻先に「T」があてがわれます。

「すいやせん、お嬢さん 『T』の向こう側を垣間見る事は禁止だとはあっし存じ上げておりますが、『嗅ぐ』事は禁止されてますかい?」

それは鼻先にあてがわれて「無呼吸」ではあまりにも「無慈悲」

「エヘヘヘ(・∀・)大丈夫ですよ。」
とお許しが

アガペー来たこれ!

そして無慈悲なる深呼吸
20回ほど繰り返したでしょうか。

もう19歳の娘さんの股間をこんなにも嗅がせてくれるこの世の中は天に近づいているはずです。

ムハー顔面騎乗をたっぷり頂きました後に
パイズリのような体勢(あくまでも体勢です。上半身は今回シャツを着ているので)で僕のポンチをストロークしていきます。

ゆっくりストロークするわけですが、
通常ここではローションが登場します。

しかし「れん」さん
ストロークの潤滑剤に彼女の「唾液」を垂らすのです。

ウホホホホ

ローションと同じ潤滑具合ですが、
この意味合いは全く違います。

この潤滑剤
「慈悲」が入っております。

本当にこの娘さん男の「真理」を判っているのでしょう。
多分一度解脱してますね。

お陰で僕のポンチは弾けんばかりです。

「最後どんな体勢がいいですか?」
最後の審判です。

どのように終末を迎えようか・・

アルマゲドンは誰かと共に・・・

添い寝手コキで!!!(´・ω・`)



私のポンチにタップリとローションを塗られ
ストローク
腕枕に
乳首ペロペロ

三位一体とはこの事でしょうか?

そして私は抗うこともなく天に召されました。

アーメン

100分って本当に短いです。

かのアインシュタインも光のスピードに近づけば自分の時間は遅くなる。
と言ってたような気がします。

私の中では50分ぐらいしか経ってなかったのですが、
世間の時間では100分が経過していたと。

そう私たちは
「れん」さんのアガペーにより光に近づいたのです。


最高の気分を頂いた僕はこのまま涅槃しても構わないかなと思いましたが、100分でお部屋をお借りしていましたので退去しなければなりません。

最後の洗礼も「T三助」さんでお手伝いして頂きました。

最後お片づけをして二人してホテルを後にしました。

ふーーー 1回目のレポートからこんな思いが出来るなんてやっぱり志願して良かったです。

若いし可愛いしおっぱい大きいし(シャツ越しでもわかります。次はトップレスオプション決定です)卑猥だし上手いし。

これぞキングオブ「メンズエステ」でしょう。
最近エステのブームは終わったと言う方もいますが、
本物に出会ってない可哀想な方なんですね。

デリヘルよりエステが好きです。
なんと言いますか、風俗なのですがエステは「エンターテイメント」です。

そしてその頂点に君臨する「メンズエステ五反田」様はさしづめ「タモさん」と言う事で・・・

まだ体験した事がない方はこちらで体験してから「エステ」の評論家になりましょう♪

アゼザル

アゼザル